携帯から簡単に更新できる機能を発見しました!(^^)!
さて、この機能を用いてどこまで更新できるようになるかしら(?_?)
ちょっと楽しんでみます♪
さて、この機能を用いてどこまで更新できるようになるかしら(?_?)
ちょっと楽しんでみます♪
私のクセなのかな・・。
ひとつうまく行かないことが出てくると、たちどまったり考えたりする。
なんでだろう・・・?どうしてなんだろう・・?
ぐるぐるぐるぐる。
答えの出ない迷路に迷い込む。
そして、「あれ、私何がしたいんだっけ、どうなりたいんだっけ・・。」
これを考えるようになると、今、何をすべきか答えがようやく出てくる。
世の中にはさ、いろんな価値観や考え方を持っている人がいるよね。
でも、みんな一生懸命頑張っている。
価値観や考え方が違うと私は「・・はて・・?」と考え込み、立ち止まるけど、
本当はそんなことはしなくてよくて、私は私がしたいことを楽しんで前向きに
ただ一生懸命すればいいのかもしれない。
そう、たいした人でもない。
そう、難しく考えなくてもいい。
頑張りますかっっ^^
ひとつうまく行かないことが出てくると、たちどまったり考えたりする。
なんでだろう・・・?どうしてなんだろう・・?
ぐるぐるぐるぐる。
答えの出ない迷路に迷い込む。
そして、「あれ、私何がしたいんだっけ、どうなりたいんだっけ・・。」
これを考えるようになると、今、何をすべきか答えがようやく出てくる。
世の中にはさ、いろんな価値観や考え方を持っている人がいるよね。
でも、みんな一生懸命頑張っている。
価値観や考え方が違うと私は「・・はて・・?」と考え込み、立ち止まるけど、
本当はそんなことはしなくてよくて、私は私がしたいことを楽しんで前向きに
ただ一生懸命すればいいのかもしれない。
そう、たいした人でもない。
そう、難しく考えなくてもいい。
頑張りますかっっ^^
私のお仕事は個人事業主なんだけど・・・、私のところには「私もこの仕事を一緒にやりたいです!」といってくれて、一緒にお仕事に取り組んでくれている人が沢山いる。
会社じゃなくて、個人事業主どうしが、チームを組んで仕事をしているから、会社組織と違って、自分のセンスや人間性、チームプレイ(こころあわせ)が出来るかどうか、人に信頼してもらえるかどうか、など、いろんなものが要求される。
その中に、数年前から一緒に働いている一人の女性がいる。
私は、彼女のガッツある「絶対なにかをやり遂げたい」という向上心にとても魅力を感じていて、一緒に仕事をしない?と私から誘ったのだけど・・・・。
一緒に仕事をするようになって、彼女はひとつの大きな問題に直面。
それは、「自分のすることに自信が無い。」
自信が無いって・・・・そりゃみんなやったことないことするんだから自信なんてないじゃん、やりながらもてればいいじゃん。←私こんな性格。
でも、彼女やりながらもずっと考えている「私なんかにできるんだろうか・・・」「私の言っていることに人は耳を傾けてくれないんじゃないだろうか・・・」
そんなことがずっと続いて、私は悩んでいた。
「耳を傾けてもらえるように、誠心誠意やろうよ!!」「気持ちでやれば必ず届くよ!」こんなこと、何回いったかしら・・・。彼女は「でも・・・そうは言うけど・・・」
「じゃぁ、なんでやってる?やめたらいいじゃん!」とキレる私、「だって、変わりたいんだもん」怒る彼女。やり遂げたい気持ちと、不安な気持ちが彼女の心の中にぐちゃぐちゃに存在する。
最近はこんなことでケンカすることがしょっちゅうだった。
そして、運命が変わるような出来事。
彼女の元に「私も一緒に仕事をしたいんです。」という人が現れた。
どうにもキャラが濃いけど、なんだか前向きであっけらかんとしてて、面白そうな人だった。
以後、一緒に仕事をし始めることになり・・一緒に少し、仕事をしてみる・・。
自信の無い、彼女は・・「あの・・その仕事だけど、もし成功させたかったら私じゃなくてどうしたらいいかはhanakarenさんに・・・」「あ、そのお客様・・・えっと・・・もし、何かあったら私でうまく対応できるかわからないから、hanakarenさんに・・・」
そのとき、後輩はものすごい大きな声でいった。
「○○さん、私と一緒に仕事してくれるんですよね!私あなたを信じてやるんですから、あなたも自分を信じてやってくださいよ!!!」
それから・・・。
彼女、変わりましたよ☆それはもうびっくりするぐらいに。
一生懸命やってます。不器用ですけど・・・とても一生懸命に。
人が成長するって・・こういうことなんだな。と改めて痛感。
私は、こういうきっかけをみんなにプロデュースできたらいいなぁ。。本当にうれしい出来ごとでした。
会社じゃなくて、個人事業主どうしが、チームを組んで仕事をしているから、会社組織と違って、自分のセンスや人間性、チームプレイ(こころあわせ)が出来るかどうか、人に信頼してもらえるかどうか、など、いろんなものが要求される。
その中に、数年前から一緒に働いている一人の女性がいる。
私は、彼女のガッツある「絶対なにかをやり遂げたい」という向上心にとても魅力を感じていて、一緒に仕事をしない?と私から誘ったのだけど・・・・。
一緒に仕事をするようになって、彼女はひとつの大きな問題に直面。
それは、「自分のすることに自信が無い。」
自信が無いって・・・・そりゃみんなやったことないことするんだから自信なんてないじゃん、やりながらもてればいいじゃん。←私こんな性格。
でも、彼女やりながらもずっと考えている「私なんかにできるんだろうか・・・」「私の言っていることに人は耳を傾けてくれないんじゃないだろうか・・・」
そんなことがずっと続いて、私は悩んでいた。
「耳を傾けてもらえるように、誠心誠意やろうよ!!」「気持ちでやれば必ず届くよ!」こんなこと、何回いったかしら・・・。彼女は「でも・・・そうは言うけど・・・」
「じゃぁ、なんでやってる?やめたらいいじゃん!」とキレる私、「だって、変わりたいんだもん」怒る彼女。やり遂げたい気持ちと、不安な気持ちが彼女の心の中にぐちゃぐちゃに存在する。
最近はこんなことでケンカすることがしょっちゅうだった。
そして、運命が変わるような出来事。
彼女の元に「私も一緒に仕事をしたいんです。」という人が現れた。
どうにもキャラが濃いけど、なんだか前向きであっけらかんとしてて、面白そうな人だった。
以後、一緒に仕事をし始めることになり・・一緒に少し、仕事をしてみる・・。
自信の無い、彼女は・・「あの・・その仕事だけど、もし成功させたかったら私じゃなくてどうしたらいいかはhanakarenさんに・・・」「あ、そのお客様・・・えっと・・・もし、何かあったら私でうまく対応できるかわからないから、hanakarenさんに・・・」
そのとき、後輩はものすごい大きな声でいった。
「○○さん、私と一緒に仕事してくれるんですよね!私あなたを信じてやるんですから、あなたも自分を信じてやってくださいよ!!!」
それから・・・。
彼女、変わりましたよ☆それはもうびっくりするぐらいに。
一生懸命やってます。不器用ですけど・・・とても一生懸命に。
人が成長するって・・こういうことなんだな。と改めて痛感。
私は、こういうきっかけをみんなにプロデュースできたらいいなぁ。。本当にうれしい出来ごとでした。
今日かかってきた、あるお仕事仲間からの一本の電話。
「お願いがあるの。お肌ひどいことになっていて・・・ちょっとカウンセリングしてもらえない?」
「いいですよ。」と電話を切りお待ちしていると、20歳そこそこのかわいらしい女性が担当のアドバイザーさんに連れられてやってきた。
みると・・ものすごいニキビ。
「どうされました?お話お伺いします。」と聞いてみる。
彼女はうちのサロンに通い始めて2年ぐらいの方、当時からニキビが出来やすいお肌で、それが悩みで来店されたとのこと。
担当の親身さも手伝って、彼女のお肌質は改善され、ニキビもあまり出来にくいお肌に変化して喜んでいたという。
そんなある日、仕事のストレスで彼女は突発性難聴にかかってしまったらしい。
そして、飲み薬が出て、点滴を投与。突発性難聴は症状がでてからいかに早く対処するかが回復の鍵になっているらしく、時間がたてばたつほど聴力の回復が難しくなっている病気。
彼女は症状がでてからほぼ毎日点滴の治療をうけたとのこと。ニキビはこの点滴の副作用だった。
それにしても・・ひどい炎症。薬の服用はもう終了しているといわれたけど・・あたためたり、マッサージしたりすることは不可能で、エステの領域で彼女にできることはなかった。
私は、「炎症が引けばお手入れができますよ^^」とお話し、お顔を洗うお水の温度、刺激を与えないおお化粧水のつけ方、寝具を清潔に保つこと・・etcにきびになりにくい、炎症がひどくなりにくい日常生活の送り方なんかのアドバイスをひとしきりした後、いろんなお肌の方がいらっしゃいますよ。
なんていう他愛もない話をした。
話しているうちに、落ち着いてきたのか、「やってみます^^」とすこし明るい表情に変わった彼女は「また聞きにきてもいいですか?」と私にたずね、「もちろんです。」と答えると、「ありがとうございました!」といって帰っていった。
話を聞いて安心してもらう。お肌の仕事に携わる上で、とても大切な仕事だな・・・。
と強く感じた一日でした。
「お願いがあるの。お肌ひどいことになっていて・・・ちょっとカウンセリングしてもらえない?」
「いいですよ。」と電話を切りお待ちしていると、20歳そこそこのかわいらしい女性が担当のアドバイザーさんに連れられてやってきた。
みると・・ものすごいニキビ。
「どうされました?お話お伺いします。」と聞いてみる。
彼女はうちのサロンに通い始めて2年ぐらいの方、当時からニキビが出来やすいお肌で、それが悩みで来店されたとのこと。
担当の親身さも手伝って、彼女のお肌質は改善され、ニキビもあまり出来にくいお肌に変化して喜んでいたという。
そんなある日、仕事のストレスで彼女は突発性難聴にかかってしまったらしい。
そして、飲み薬が出て、点滴を投与。突発性難聴は症状がでてからいかに早く対処するかが回復の鍵になっているらしく、時間がたてばたつほど聴力の回復が難しくなっている病気。
彼女は症状がでてからほぼ毎日点滴の治療をうけたとのこと。ニキビはこの点滴の副作用だった。
それにしても・・ひどい炎症。薬の服用はもう終了しているといわれたけど・・あたためたり、マッサージしたりすることは不可能で、エステの領域で彼女にできることはなかった。
私は、「炎症が引けばお手入れができますよ^^」とお話し、お顔を洗うお水の温度、刺激を与えないおお化粧水のつけ方、寝具を清潔に保つこと・・etcにきびになりにくい、炎症がひどくなりにくい日常生活の送り方なんかのアドバイスをひとしきりした後、いろんなお肌の方がいらっしゃいますよ。
なんていう他愛もない話をした。
話しているうちに、落ち着いてきたのか、「やってみます^^」とすこし明るい表情に変わった彼女は「また聞きにきてもいいですか?」と私にたずね、「もちろんです。」と答えると、「ありがとうございました!」といって帰っていった。
話を聞いて安心してもらう。お肌の仕事に携わる上で、とても大切な仕事だな・・・。
と強く感じた一日でした。
ある、40代の女性のお手入れを見させていただいていた。
彼女は、お肌のしみとたるみをとても気にしていた。
彼女、サロンに通ってきてくれるようになって2年がたっている・・・。
そんな彼女が最近言ってくれたこと。「私ね、こんなにお肌が変われるなんて思わなかった。ここに来る前は現状維持でいい。って思っていたから。」
『現状維持??』
私はその言葉を何度か聞き返した。
私がお肌のケアをするようになったのは26歳。日々、自立活性力をトレーニングしているからかあまり大きな老化を感じたことがない。
彼女は40代になって・・・まさに『転がるような老化』を体験したそう。
お手入れをしたら、よくなるってことは無いかもしれないけど、悪くならないってことが
ありえるのかもしれない。。それが彼女がうちに来てくれるようになったきっかけだったそう。
40代になると「転がるような老化」を体験する人は多いのかもしれない。そして、現状維持にすがりつく思いにもなるのかもしれない。
彼女たちにとって綺麗になるって・・・もしかしたらうそっぽく聞こえる表現なのかも。そのぐらい、綺麗になるって言うことが、彼女たちにとって絶対に不可能って感じさせるものになっているのかもしれない。
ちょっと勉強になりました。
彼女は、お肌のしみとたるみをとても気にしていた。
彼女、サロンに通ってきてくれるようになって2年がたっている・・・。
そんな彼女が最近言ってくれたこと。「私ね、こんなにお肌が変われるなんて思わなかった。ここに来る前は現状維持でいい。って思っていたから。」
『現状維持??』
私はその言葉を何度か聞き返した。
私がお肌のケアをするようになったのは26歳。日々、自立活性力をトレーニングしているからかあまり大きな老化を感じたことがない。
彼女は40代になって・・・まさに『転がるような老化』を体験したそう。
お手入れをしたら、よくなるってことは無いかもしれないけど、悪くならないってことが
ありえるのかもしれない。。それが彼女がうちに来てくれるようになったきっかけだったそう。
40代になると「転がるような老化」を体験する人は多いのかもしれない。そして、現状維持にすがりつく思いにもなるのかもしれない。
彼女たちにとって綺麗になるって・・・もしかしたらうそっぽく聞こえる表現なのかも。そのぐらい、綺麗になるって言うことが、彼女たちにとって絶対に不可能って感じさせるものになっているのかもしれない。
ちょっと勉強になりました。



